
丹後半島に行っていまいました。 当初の目的は、日本の国技でっさ。
今回ZR−7Sのオーナーから前日入ってきたメールには、6時に「萱野」(親御堂と171号の交差点)に集合!!どうかしてます。おかしいです。4時起きです。馬鹿かと。小一時間問いつめてやろうと思いましたよ。
結論は
「早くついたら、寝れる!」
| またまた半ば強引な、いや強制参加的な雰囲気がしながらも来てしまった人の愛車です。だんだんスキルUPしていくのが、分かります。 しかし下戸は克服できそうにないです。 しかし時に自分を超えなくてはならない時が来るでしょう。 |
|
| 今回何も整備しないまま来てしまいました。 前回に90kは余裕に出ることが判明し、頑張ってしまいました。 「バイクとは気合で倒すものです!次にテクです。」 そう言う彼は、何回も逝ってます。 |
|
| ZR−7Sとマジェスティーより早く合流地点に着いてしまいました。優越感に浸っている彼の後姿をご覧ください。 「子は親の背中を見て育つ。」 いい言葉です。今後の参考にしてください。 |
|
| またまた、先に合流地点に着いてしまいました。 今回は、行き過ぎたためしばし休憩です。 ありお「ここどこ?」 tan「行き過ぎたかなぁ・・・」 ありお「目印あったん?」 tan「小学校なんてなかったしなぁーガソリンないし、待ってたら来るやろ」 問題解決です。 |
|
| 何故か荷物を運ぶ前に負けてしまうのでしょうか? しかし彼は「純生まずい〜生絞りの方がいい〜」 「何〜〜!!(怒り)」 そんな事言う奴は、横になって眼を閉じよ!! |
|
| なかなかきれいな感じです。 ただ、近くに買出しするところが無いのが難点でした。 |
|
| 本当に人っけの無い、そして何もありませんでした。 時期が時期ですしね。 海月に刺されたくないが、持ってきたからには泳がなければ!! |
|
| その前に、お昼を作りましょう。 1、豚肉を炒めます。 2、もやしを入れ、下味をつけます。 3、中華そばを入れて、付属の粉を入れます。 4、完成です。 フライパンが小さい為3回に分けて作ります。 |
|
| 焼きそばが、出来る頃にはテントは完成していました。 無残にも「まずい」と言われた純生を飲みながらお昼です。 |
|
| 朝早く出すぎた彼は、お休み中です。 tan「純生を侮辱した罰だ〜〜」 もきち「俺の7が相手だ〜〜」 tan「俺の7は280psだぞ〜」 もきち「・・・・・何お〜〜」 もきち「zzz・・・・」 |
|
| 彼は、餌とネタを探しに砂浜へ〜(稲川○二風) | |
| 彼は、流木を探しに砂浜へ〜(日本昔話風) | |
| 彼は、エルグランドを運転しに夢の中へ〜(樹木○林風) きっと「とりぃゃー」 とか言ってるんでしょう。 |
|
| 雨は無いと言う理由から、着けていません。 ↑ このことが後で後悔するとは・・・ 非常に天気がやばかったです。 |
|
| とうとう起きました。 | |
| 今回は4台です。積載量順にマジェスティー→7S→KDX→アドレスといった順です。 気合は、tan→センター前→ありお→もきちといった感じです。 文句のある方はこちらまで |
|
| もきちの愛車ZR−7Sです。 どうなんですかー掛布さん? 「非常にいいですねーなんていうんですかーこのカウル。それにこの時代に逆行している空冷。 しかし最近の松井君はいいですねぇー三冠とっちゃうでしょう」 |
|
| センター前の愛車です。 これはどうなんですか、プリティー長島さん? 「これはーいい!ドラポジっていうんでしょうかねぇ。乗りやすいんですよ。そういえばー緒方君。彼はよく走ってくれたねーんーあの走塁、よかったんじゃないかなーところで桑田君は借金返せたのかな?」 |
|
| 一気に時間は経ってもう夜です。 風呂、買出しにいってきたりしました。 松中にNSXがとまってました。頑張りやさんなんでしょう。 彼らが集めた流木による焚き火です。 |
|
| そろそろメインイベントですか?(新○劇風) | |
| いえいえ正装しただけのことですよ。 tan「ところでそのウインナーはうまいかね?」 センター前「最高ですかーー(法の華の首領風)」 tan「!?!?」 彼はきっと大物になる。 |
|
| 今日のご飯は、豚汁です。 なんともきち君が佃煮ゆず風味を「味噌味噌!」と言い張って引かなかった為に、「ご飯を失敗しないように炊きなさい!」と、彼には無理難題を突きつけました。 予想道理黙りました。 自信が無いようです。 |
|
| 一仕事した後の一杯は格別です。 | |
| 黙々と飲んでおります。 | |
| ありお「さーて、何をしようかーー」 もきち「撮影したしなー」 おいおい今回の目的を忘れちゃいないか? tan「左、口笛吹くなやー」 ありお「いやいや吹いてないがな」 普通のかえしでした。 |
|
| 今まで頑張ってきた彼は落ちました。 「君の分も僕は生きる!!」 by、ありお |
|
| 男の背中は全てを語る! そうです彼は樽生仕込が大好きです |
|
| もきち「えらい船多いなーなんか追っかけてるんか?」 そんな一言で、かなり話が飛躍していきました。 と、その時!!?? |
|
| いきなり、黒い服を着た奴がカメラの前に!!! | |
| 奴は誰だ!! ここは日本海!もしかして工作員? 考えられる。小泉に任せていいのか? ここは俺たちで、この問題を解決しようではないか! |
|
| 匍匐前進! | |
| ジャンケンではないぞー 勝負だー! |
|
| カメラマンを襲っているぞー これを外○省に送れば、金賞(?)もんだー 金(キム)も何も言えんだろー |
|
| さあ土俵が出来上がりました。 本日のメインイベントの国技こと相撲です。 「まあー相撲といっても相撲ではないのだよ!」 by、ラ○バ・ラル |
|
| 東〜〜北朝の工作員〜〜 西〜〜インドアの海〜〜 見合って見合って・・・ はっけよーい のこった!!!! |
|
| さあ火が付けられました!? | |
| 以外にいい勝負です。 (注)これはあくまでもガチンコです |
|
| のこった、のこった。 | |
| 下手投げ〜下手投げで、インドアの海の勝ち〜 | |
| なかなか、走りがいのある峠風の道でした。 皆「龍神よりおもろい!」 という意見よって閉幕です。 おすすめです。 |